JSONを整形し、キーの並べ替えやインデント幅をブラウザ内で安全に調整します。
| 処理エンジン | ブラウザ内 JSON.parse / JSON.stringify(ECMAScript 標準) |
| インデント | 2スペース、4スペース、タブ、なし(minify)から選択可能 |
| キーソート | 昇順・降順・カスタム順・なし(再帰ソート対応) |
| プレビュー制限 | 配列の先頭10要素までプレビュー表示、ダウンロード時は全件 |
| 入力形式 | JSON(オブジェクト・配列・プリミティブ) |
| 出力形式 | 整形済みJSON(.json) |
| サーバー送信 | なし。すべての解析・整形はブラウザ内で完結 |
| 対応ブラウザ | Chrome, Firefox, Safari, Edge(ES2020対応ブラウザ) |
JSON整形は4つの簡単なステップで完了します。詳細な手順をご確認ください。
整形したいJSONファイルを選択またはドラッグ&ドロップしてアップロードします。
インデント幅やキーのソート順を調整し、お好みの形式に設定します。
設定した内容でプレビューを表示し、整形結果を確認します。
整形完了後、ファイル名を指定してダウンロードできます。